違う見方

新しい時代の始まり。複数の視点を持つことで、情報過多でややこしい現代をシンプルに捉えるための備忘録的ブログ。考え方は常に変化します。

神輿はあるのか?

石破総理から高市総理に代わって、色々と日本は変化してるはずだが、意外とそんな変化にはすぐ慣れるからかもしれないが、昔からずっとそうだったような気もする。

 

日本社会って国も企業もトップの強烈なリーダーシップで導かれてるというイメージはない。

 

表に出ない黒幕が操ってるというイメージが強い。

 

この黒幕イメージと双璧を成す印象は神輿は軽くてパーが良いだ。

 

 

次のツイートは最近のものだが、内容は東日本大震災が起きる直前の2011年2月。

 

 

 

 

トップがバカでも問題ないのはあくまでも神輿の担ぎ手がしっかりしてることが大前提となる。

 

上記のツイートには続きがある。

 

 

 

 

今の日本のトップは高市早苗総理。

 

どんな黒幕の意を受けて動いているのだろうか?

 

あるいは黒幕などいない、ただ神輿に担がれてるだけだとすると、担ぎ手はどんな層なのか?

 

それとも神輿になど担がれることなくトップとして自ら動いているのか?

 

 

本当に支持率は高いのか?

 

 

来たる選挙から見えてくることがきっと真相なのだろう。